成功報酬型とクリック報酬型のメリット・デメリット

忍者AdMaxはどんな広告なの?で紹介した、広告タイプからいくつかのメリットを今回は紹介したいと思います。

新たなアフィリエイトビジネスを始めたい方は参考にしてみてください。

 

・成功報酬型&情報商材型


「成功報酬型」とは、貼り付けた広告を経由して、商品が購入されたり、会員登録したり、カードを発行したりすることで収益となる広告のことです。

 

■メリット

商品が売れたときの単価がクリック報酬型より高いことが一番のメリットです。

どれくらいの単価があるかは広告の種類によって異なります。

1件数百円から中には1件1万円以上の収益になることもあります。

カードローン、クレジットカード、FX、、保険などは単価が高いですが、その分発行/登録してくれる確立が低くライバルも多いので、アフィリエイト初心者が売り上げを獲得するのは相当ハードルが高いと思われます。

■デメリット

商品を売るには文章力やSEO対策が必要です。

どんないい文章力があっても、サイトアクセスがなくては誰も見てくれません。

サイトのアクセスがあっても、文章力がなくては誰も購入してくれません。

紹介した商品をみんなが買いたくなるような文章力が必要です。

※会員サイトなら会員登録、カード系ならカード発行したくなるような文章力。

 

まずはコピペではない良質な記事を増やしていきましょう。

そうすれば自然とアクセスも増えてくるので、売り上げアップに繋がります。

とにかくすぐには諦めずに、何ヶ月も続ける根気が必要になります。

 

・クリック報酬型


「クリック報酬型」とは、広告がクリックされれば収益が発生するタイプの広告のことです。

とりあえずサイトに張っておけば、後はクリックさえされれば収益となるので、初心者にも扱いやすい広告です。

クリック報酬型(アドセンスや忍者AdMaxのこと)は、サイト内容に関連した広告が自動で配信されるので、サイトジャンルに関係なく広告を貼ることができます。

 

■メリット

趣味のような記事を書いてだけで、収益を発生させるのが強みです。

例えばトレンドブログ(エンタメブログ)。

 

芸能ニュースでも、アイドルニュースでも、スポーツニュースでも、ゲームでも漫画でもアニメでもOK。

アフィリエイトやビジネス情報、インターネット情報でもOKです。

忍者AdMaxならばアダルトサイトにも設置できるので、アダルト系のニュースをまとめたトレンドブログでもOKです。

 

上記のようなブログだと成功報酬型で収益を上げていくのは難しいです。

ニュースや興味のあること、話題になってることを記事として取り上げていくので、商品を紹介することができないからです。

このようなトレンドブログの場合は、クリック報酬型の広告を掲載するのが一般的です。

クリック報酬型の場合、サイトの内容に合った関連性の高い広告が配信されるので、良質な記事を書いてアクセスが増えていけば、自然と広告がクリックされていく。というわけです。

トレンドブログの場合、サイト閲覧者が楽しめるネタ、知りたい情報、役立つ情報を確実に伝えていくことが重要になります。

 

2chブログなどもトレンドブログに近いです。

2ch系のブログも、成功報酬型ではなく、クリック報酬型の広告を掲載するのが一般的です。

Amazonなどの成功報酬型の広告を掲載することも多いですが、多くのサイトの場合、アフィリエイト収益のメインはクリック報酬です。

クリック報酬がメインで、成功報酬型の広告は副収入的な扱いです。

 

また、普通の日記ブログなど、どのような広告を掲載すればいいか分からないサイト(ブログ)にもクリック報酬型をおすすめします。

 

■デメリット

1クリック数円~数十円、高くても100円程度と単価が低いのがデメリットです。

1クリック10円の場合、100回クリックされても1000円にしかなりません。

クリック報酬型のクリック率は良くても1%程度です。

1日アクセスが10000回あったとしても、1%で100クリックで単価10円=1000円にしかなりません。

もちろんクリック率やクリック単価は変動するので、上記はあくまで目安です。

1日かなりのアクセス数がないと、安定した収入を稼ぐのは難しいでしょう。

 

■クリック報酬型の注意点

クリック報酬型として一番有名な「グーグルアドセンス」は利用規約や審査が厳しめなことで有名です。

作りたてでコンテンツ不足なサイトには掲載できません。

アダルト、お酒、カジノなどの年齢制限のあるコンテンツを掲載したサイトもNGです。

芸能人の画像など著作権を無視した画像、水着などのR15な画像はグレーゾーンです。

未成年の水着画像などは完全にNGなので要注意です。

 

大手サイトの場合だと黙認されている場合もありますが、やはり危険な行為と言えるでしょう。

アカウント停止になるとその日から収入0になるので、終わりといってもいいです。

最近では即刻アカウント停止になることは少なくなりましたが、規約の厳しいアドセンスは慎重に扱わないといけません。

 

当サイトで紹介してる「忍者AdMax」は、アドセンスに比べて規約が優しいことで有名です。

アダルトサイトにも設置できるほど、審査が優しいのが特徴です。

アドセンスの規約に引っかかるか不安なサイトや、作りたてでコンテンツ不足なサイトは忍者AdMaxを掲載するのがおすすめです。

 

「規約にひっかかる心配がないサイトはアドセンスで、不安があるサイトは忍者AdMaxで。」

とサイトごとに使い分けるのが安全策だと思います。

 

※忍者AdMaxにも利用規約はあるのでよく確認しておきましょう。

※クリック報酬型は自分で広告をクリックしたり、クリックを誘導する行為は厳禁なのでそこには注意しましょう。

 

忍者AdMax

忍者AdMaxはどんな広告なの?

忍者AdMaxについて、今回はどのような広告なのか紹介したいと思います。

合わせて、アフィリエイト広告の種類についても(簡単に)お話したいと思います。

 

成果報酬型


貼り付けた広告を経由して、商品が購入されたり、会員登録したり、カードを発行したりすることで収益となる広告です。

アフィリエイトでは一般的な広告です。

A8.net、リンクシェア(APSAmazonアソシエイト、楽天アフィリエイト、DMMアフィリエイト(自社APSなどがこのタイプの広告になります。

※例としてあげただけで、上記以外にもたくさんのASPが存在する。

 

■APS

A8.net、リンクシェアの場合は、自分で好きな企業の広告を選んで、その広告をアフィリエイターが紹介する形になります。

A8.net、リンクシェアという会社が胴元で、広告掲載したいオーナー(会社)を胴元が募集します。

そして、アフィリエイターはたくさんあるオーナー(会社)から好きな広告を選んで、その広告をサイトに掲載する形になります。

各社ごとにアフィリエイトサービスを始めても情報流失やアフィリエイトシステムの開発など面倒でお金のかかることが多いので、ほとんどの会社は自社でアフィリエイトをやらずに、A8.netやリンクシェアなどを通じて広告を配信してます。

会社ごとに審査が必要な場合と、審査不要で広告掲載できる場合あるので、広告を選ぶ前によく確認しておきましょう。

 

■自社APS

Amazonアソシエイト、楽天アフィリエイト、DMMアフィリエイトの場合は、自社の商品や動画をアフィリエイターが紹介する形になります。

大手企業(一部中小企業も)は自社でアフィリエイトシステムを開発して、それをアフィリエイターに提供している場合が多いです。

A8.net、リンクシェアと比べると、胴元を経由するかの違いだけで、他の違いはありません。

 

情報商材型


アフィリエイト初心者には敷居が高めなので、なれるまでは無視してもいい項目です。

 

基本は成功報酬型の広告と同じ。

成功報酬型の中に、情報商材アフィリエイトというジャンルがある。と覚えたほうが分かりやすい。

インフォトップなどが情報商材型です。

インフォトップとは、簡単に言うなら役立つ情報やスキル、有料メルマガ、アフィリエイトの稼ぎ方、ダイエット術などの「情報」を販売しているサイトのことです。

その情報商材をアフィリエイターが紹介し、そこから売り上げが発生すると貴方の収益となるわけです。

成功報酬型と同じタイプですが、商品ではなく情報を売るのが情報商材型アフィリエイトの特徴です。

 

クリック報酬型


Google Adsenseや忍者AdMax、アイモバイルなどがクリック報酬型の広告です。

コンテンツマッチ広告や、コンテンツ連動型広告、クリック保障広告とも呼ばれることが多いです。

サイトに広告のタグを掲載すると、サイトに関連性の高い広告が自動で配信されるのが特徴です。

自分で広告を選んで貼る必要はなく、サイトに広告のタグを貼るだけで、後は自動で広告を選んで配信してくれます。

 

この広告タイプは、広告がクリックされるごとに収益が発生します。

1クリック数円~数十円が基本報酬です。

クレジットカード、ローン、保険などの場合、1クリック100円以上になる広告もありますが、これはまれです。

配信される広告は選べないので、クリック単価が高い広告だけを出す。ということは基本的にはできません。

 

昔はマイクロアドなどコンテンツマッチ広告を提供する会社が複数ありました。

しかしコンテンツマッチ広告の業界はグーグルアドセンス一強です。

グーグルアドセンスに敗れて、撤退した会社が多いです。

現在では忍者AdMaxが頑張ってはいますが、グーグルアドセンスに真っ向から勝負できる会社はないと思っても良いと思います。

 

■クリック報酬型の注意点

クリック報酬型の広告は、自分で広告をクリックしたり、広告のクリックを誘導したり、相互クリックする行為は固く禁じられているので絶対にやめましょう。

誤クリックしそうな位置に広告を掲載するなど、まぎらわしいことも禁止されているので注意しましょう。

 

インプレッション報酬型


広告が表示された回数に応じて報酬が発生するタイプ。

単価はかなり低く、1000回広告が表示されても、収益は数円~数十円程度。

しかしながら、広告が見られるだけで収益になるのは大きなメリットです。

インプレッション報酬型は貼っておけば、訪問者がいる限り収益にはなるので、確実に収益を上げたい人や一日の訪問者が多い方におすすめの広告です。

 

リンク:忍者AdMax

忍者AdMaxにはクリック報酬型とインプレッション報酬型の2種類があり、このどちらかの広告が自動で配信されます。

どちらかを自分で選ぶことはできません。

 

紹介報酬型


2ティア制とも呼ばれるタイプの広告です。

ポイントサイトでは定番なので、ポイントサイト利用者には分かりやすいと思います。

モッピーや、予想ネットなどのポイントサイトが有名です。

 

例えば貴方がAというポイントサイト(もしくはASP)に登録していたとします。

友達(もしくはホームページやブログを訪問してくれた方)にそこのサイトを紹介しました。

そして、その友達が、貴方が紹介したURLから会員登録してくれました。

すると、その友達が稼いだ報酬の一部が、貴方にも還元される。という仕組みです。

 

還元率はサイトによって異なります。

5パーセント程度の場合もあれば、中には50パーセント以上還元してくれる所もあります。

友達が稼いだ分だけ貴方に報酬が発生するので、たくさんの紹介者を獲得すれば、それだけ自分にも還元される。というわけです。

 

サイトによっては、2ティアではなく3ティアを採用している所もあります。

「親ー子ー孫」という形で、孫の稼いだ一部の報酬が親にも子にも還元されます。

3ティアはかなり稼ぎやすいですが、最近では採用しているサイトも少なくなってきました。

 

紹介報酬の場合、登録してくれたけど1円も稼いでくれなかったり、登録したまま放置。ということもめずらしくありません。

どれだけ紹介者を増やしても、その人が稼いでくれないと報酬が0円のままなのが、紹介者制度のデメリットです。

しかし、頑張って稼いでくれる人を紹介できれば、それだけでかなりの収入になることも。

 

ちなみに、忍者AdMaxにも紹介者制度があります。

「忍者AdMaxFriends」というサービスです。

忍者AdMaxに登録すれば、すぐに「忍者AdMaxFriends」も利用可能になります。

 

「忍者AdMax」が、クリック報酬型の広告を貴方のサイトに掲載できるサービス。

「忍者AdMaxFriends」が、紹介者制度を紹介できるようになるサービス。

こう覚えれば分かりやすいでしょう。

 

まとめ


今回の記事では

・成果報酬型
・情報商材型
・クリック報酬型
・インプレッション報酬型
・紹介報酬型

という5つの広告のタイプを紹介しました。

上記以外にもアフィリエイトのタイプはありますし、今回は簡単に説明しただけです。

どのような広告の種類があるのか把握しておけば、アフィリエイトを始める上で必ず役立つ知識となるはずです。

今後、広告タイプごとのメリットなども紹介できればと考えているので、楽しみにお待ちください。

 

忍者AdMaxのメリット


先ほど、「クリック報酬型」の中でグーグルアドセンスと忍者AdMaxを紹介しました。

一番稼ぎやすいのはグーグルアドセンスで間違いありません。

しかし、グーグルアドセンスは審査が厳しいことで有名です。

出来立てのサイトや、コンテンツ不足なサイト、アドセンスの利用規約に違反したようなサイトでは審査に受かるのは難しいでしょう。

また、審査に受かったとしても利用規約を守りながらサイト運営しないといけません。

 

著作権にも厳しいので、芸能人の画像を多く使用したトレンド系や芸能ニュース系のブログとも相性が悪いです。

女性の水着などもアドセンスではグレーゾーンなので危険です。

 

しかし、私が紹介している忍者AdMaxはアドセンスに比べて利用規約が優しいのが特徴です。

・よほどコンテンツ不足でない限りは広告の設置ができます。

・アダルトサイト(日本の法律厳守)にも設置可能です。

・著作権などにもアドセンスほど厳しくはありません。

・作りたて(コンテンツ不足)の2ch紹介ブログなどにもおすすめ

 

アドセンスを設置できるか不安なサイトであれば、忍者AdMaxを掲載するメリットは充分にあると考えて良いと思います。

アドセンスをメインにしてるけど、(すぐには使わずに)アドセンスで何か問題があったときの保険として登録しておく。というのでも良いと思います。

クリック保障型の広告を探している方は、忍者AdMaxという選択肢も検討してみてはいかがでしょうか。

※なお、忍者AdMaxにも利用規約はありますので、登録後は必ず一度読んでおきましょう。

 

忍者AdMax

相互リンクする際の注意点

今回は相互リンクする際の注意点について書きました。

相互リンクはアクセスアップや、SEO(検索エンジン上位表示)のためには必要不可欠です。

しかしながら、相互リンクする際にもいくつかの注意点があります。

今回はその注意点をまとめてみたので、相互リンクに詳しくない人は参考にしてみてください。

 

■相互リンクって何?


まずは基本中の基本から簡単に説明します。

相互リンクとは、自分のサイトと相手のサイト同士でリンクを貼る行為のことをいいます。

お互いのサイトに相手サイトへのリンクを貼ることで、アクセスアップを狙う効果があります。

 

■検索エンジン上位表示にも有効


相互リンクはアクセスアップだけではなく、検索エンジン上位表示にも有効です。

5年以上前まではとにかく相互リンクを増やしたほうが検索エンジン上位表示に有効と言われてました。

しかし、近年では必ずしも相互リンクは上位表示に有効とは言えなくなってきてます。

逆に、スパム認定されてマイナスの評価を受けることも多くなってきました。

スパム認定されると、最悪GoogleやYahooから貴方のサイトが除外されて検索結果から表示されなくなる可能性もあるので、必ず下記の項目を厳守するようにしましょう。

 

■リンク プログラム


リンク プログラム – Search Console ヘルプ

を見てもらえれば分かりますが、相互リンクには数多くの注意点があります。

その内、特に重要な項目を解説します。

・過剰なリンク交換、または相互リンクのみを目的としてパートナー ページを作成すること。

リンクを大量に行う行為はスパム認定される確立が高いです。

似たようなジャンルのサイト(美容なら美容、アフィリエイトならアフィリエイトなど)と相互リンクをしたり、相互リンクの数を抑えることが重要です。

 

・相互リンク集にも注意

また、相互リンク集のようなページを作ることもあまり良いことではありません。

相互リンク集とは、相互リンクを目的としたページなのであまり良い評価は得られないでしょう。

これは中級者向けですが、特定のリンクに対して「rel=”nofollow”」を使用すると「このページのリンクをたどらない」や「このリンクをたどらない」と検索エンジンに指示することができます。

相互リンク集のリンクタグに「rel=”nofollow”」を使用すれば、スパムとして認定されることはなくなると思います。

どうしても相互リンク集を作りたい方であれば、「rel=”nofollow”」を使いましょう。

なお、スパム認定されないような良質なサイトへのリンクは、「rel=”nofollow”」を付ける必要はありません。

「rel=”nofollow”」を付けると検索エンジンから評価されなくなるので、良質なリンクには「rel=”nofollow”」を付けましょう。

 

アフィリエイトリンクには「rel=”nofollow”」を付ける必要はありません。

というより、リンクタグの改変は規約違反になる場合もあります。

ほとんどのASPではリンクタグの改変は禁止されてます。

 

■大量のアフィリエイトリンク


ベタベタと意味もなくアフィリエイトリンクを貼る行為もあまり良くありません。

サイトが重くなる原因にもなりますし、見た目も悪くなります。

ベタベタとアフィリエイトリンクを大量に貼っても、クリックされる確立が上がるわけではなく、むしろ下がる原因にもなります。

アフィリエイトリンクも「リンク」と見なされることが多いので、貼りすぎには注意しましょう。

 

■サテライト(サブ)サイトからのリンク


サテライト(サブ)サイトからのリンクにも注意しましょう。

サテライトサイトとは、メインサイトにアクセスを送るために作成したサイトのことです。

自作自演とも呼ばれます。

 

例えば、「クレジットカード紹介サイト」を作っていたとしましょう。

サテライトサイトでも「クレジットカード紹介サイト」を作成し、そこからメインサイトのリンクを設置したり、メインサイトを記事で紹介したりします。

そのような行為はスパム認定されることが多いです。

上記行為は良質なリンクとは判断されず、ほとんど効果はないと思って良いでしょう。

場合によっては逆効果となり、スパム認定されることもあります。

 

10年ほど前まではこのような行為も評価されていたのですが、今では全く効果はないと思っても良いと思います。

 

サテライトサイトをどうしても作りたい場合、サテライトサイトと呼べないくらい良質なサイトを作ってからリンクを貼らないといけません。

・無料ブログはサテライトサイト扱いされやすく効果は薄い

・独自ドメインでサイトを作る

・似たようなジャンルでサテライトサイトを作る

・相互リンクはせずに、サテライトサイトからメインサイトにだけリンクを貼る

・コンテンツがしっかりしてからメインサイトへのリンクを貼る

・(サテライトサイトとばれやすいので)ウェブマスターツールには登録しない

・メインサイトと同じ広告(同じタグ)を貼ったりしない(同じ広告IDだとばれる可能性が高い)

 

サテライトサイトではなく、そのサイト自体がメインサイトとも呼べるくらい良質なサイトに完成させてから、リンクを送れば充分な効果を得ることができます。

しかしそれにはお金も時間もかかるので、本当にそれが必要かどうかよく考えましょう。

充分に効果があると判断できれば、サテライトサイトを作るのもありでしょう。

 

■サーチエンジンなどの登録はほとんど効果なし


サーチエンジン(検索エンジン)などの登録もほとんど効果はありません。

サーチエンジン自体が相互リンクを目的としたサイトなので、登録しても効果は薄いです。

サーチエンジンとはYomi系と呼ばれるようなサイトのこと。

相互リンクはコンテンツの薄いサイト100個と相互リンクするよりも、コンテンツが充実した関連性の高いサイトからリンクを1つ貼られることのほうが価値が高いと言われてます。

無駄な相互リンクはやめたほうが無難です。

 

まとめ


一番重要なのは相互リンクよりも良質な記事を書いていくことです。

誰も見ないような記事を書いて、誰も見ないようなサイトと相互リンクしてもアクセスは増えません。

検索エンジンでも上位表示されません。

訪問者が必ず見てくれるような良質な記事をしっかりと継続して書いていくことが一番のSEO対策になります。

 

ただし、相互リンクは決して悪いことではありません。

ある程度サイトが充実してきたら、似たようなジャンルのサイトと相互リンクしてみるのもありだと思います。

似たようなジャンルの良質なサイト同士でリンクを貼りはえば、SEOにも効果があります。

まずは継続して良質な記事を提供していく。

そして相互リンクなどを考えるのはそれからで良いでしょう。

 

■広告掲載なら忍者AdMaxがおすすめ


広告掲載なら忍者AdMaxをおすすめしてます。

規約がやさしいので、アフィリエイト初心者でも始めやすいのが特徴です。

サイトに広告のタグを貼るだけで自動で広告が配信されます。

その広告がクリックされると収益となります。

忍者AdMax

 

 

WordPress(ワードプレス)って何?

今回は「WordPress(ワードプレス)」について、初心者向けに分かりやすく書いてみました。

WordPressって名前は聞いたことあるけど、詳しく知らない。という人向けです。

アフィリエイトを本格的に行うには「WordPress」がおすすめです。

今までブログしか作ったことない人はこの記事を見て、知識を高めていきましょう。

 

WordPressって何?


WordPressは無料で公開されているブログツールです。

基本的には「ホームページ」にWordPressをインストールして使うことになります。

「WordPress」をホームページで使うには、そのレンタルサーバーがWordPressのインストールに対応している必要があります。

現在ではほとんどのサーバーでWordPressをインストールして使うことができます。

無料レンタルサーバーでWordPressを使える所もありますが、1日のアクセスが多いとサーバーが重くなったり、重くてサイトが表示されなくなったり、勝手に広告が表示されたりと…色々と面倒なことも多いので注意しましょう。

 

WordPress.orgとcomって何?


WordPressには、「.org」「.com」という2つのサイトがあります。

ttps://ja.wordpress.org/

ttps://ja.wordpress.com/

 

「.org」とは?

「.org」では、WordPress本体をパソコンにダウンロードすることができます。

そしてダウンロードしたファイルを、レンタルサーバーにインストールすることでWordPressが使えるようになります。

「.org」とは、WordPress本体をダウンロードするために必要なサイト。と覚えておくと良いでしょう。

 

 

△自動インストールって何?

最近のサーバー(レンタルサーバー)は、WordPressの自動インストールに対応してます。

自動インストールを使うと、「.org」で本体をダウンロードすることなく、サーバーから直接WordPressをインストールできます。

本体をダウンロードする必要はないので、面倒な手間もはぶけます。
WordPressをインストールしたい場合、自分のレンタルサーバーがWordPressの自動インストールに対応しているか確認してみましょう。

自動インストールに対応している場合は、.orgを利用することなく簡単にWordPressを利用できます。

 

 「.com」とは?

「.com」はブログのようなサービスと思って良いです。
WordPressをインストールすることなく、アカウントを発行するだけですぐにWordPressを使えるようになります。
料金は無料で、登録作業の数分で誰でも簡単にWordPressを使えるようになるのが魅力です。
「.com」には有料版もあり、様々な追加機能を有料で使えるようになります。

 

注意したいのは、「.com」は自由度がサーバーにインストールするタイプのWordPressと比べてかなり低いです。
無料版は特にそれが顕著で、使えるテンプレートが限られていたり、使えるプラグインが限られていたり、様々な制約があります。

カスタマイズもほとんどできないので、かなり不便に感じます。
無料版ですと自動で広告が表示されたり、アクセスが多いとサーバーが重くなったりもするので、本格的にアフィリエイトサイトを運営したいのであれば、サーバーにインストールして使うタイプのWordPressを使いましょう。

 

無料版はドメインもサブドメイン方式です。
ttps://○○○.wordpress.com/のように、○○○の部分に好きなURLを入力することができます。
この辺りは無料ブログと同じですね。
このようなサブドメインは検索エンジン上位表示的にも良くはないので、本格的にアフィリエイトサイトを運営したければ独自ドメインをとることも考えてください。

 

ちなみに、「忍者AdMaxの始め方と攻略法」も「.com」を利用してます。
https://admaxblog.wordpress.com/
このサイトはサブサイトの一つなので、あえて「.com」を使いました。
WordPressの練習用として使いたい人や、アフィリエイト用の簡単なサブサイトを作りたいのであれば、「.com」でも良いと思います。

練習用としてなれてきたら、WordPressをサーバーにインストールして使うのをおすすめしてます。

 

豊富なテンプレート


WordPress(サーバーにインストールして使うタイプ)には、豊富なテンプレートがあります。

WordPressをサーバーにインストールして使うと、すぐに好きなテンプレートを選ぶことができます。

この辺りはブログサービスと同じなので、わかりやすいと思います。

 

最初にいくつかのテンプレートがインストールされていますが、自分で好きなテンプレートをダウンロード→インストールしてそれを使うこともできます。

Googleで「WordPress テンプレート」と検索すると、無料や有料で利用できるテンプレートが出てきます。

そういったテンプレートをダウンロード→インストールして使うのもおすすめです。

外国人が作ったものから、日本人が作ったテンプレートまで豊富なテンプレートがあります。

初心者は分かりやすい日本人が作ったテンプレートをおすすめします。

この場合は、「wordpress テンプレート 日本語」と検索してみましょう。

 

手順は簡単です。

テンプレートをサイトからダウンロードします。

ほとんどのテンプレートは、製作者のホームページで自由にダウンロードできるようになってます。

有料のテンプレートも存在しますが、初心者は無料のテンプレートをおすすめします。

有料でもいいですが、まずは無料テンプレートから始めてみるのが負担が少なくて良いと思います。

 

そしてテンプレートをダウンロードしたら、次はWordPressにインストールしましょう。

無料版ではなく、サーバーにインストールして使うタイプのWordPressにログインします。

そして、テンプレートの項目からダウンロードしたテンプレートをインストールするだけ。

後はそのテンプレートを選択すれば、すぐにダウンロードしたテンプレートを使えるようになります。

 

WordPressはこんな方におすすめ


■初心者でも簡単!

WordPressにはテンプレートが豊富にあります。

HtmlやCSSの知識がなくても、誰でも簡単に本格的なブログサイトを運営できます。

ブログ利用者であれば、それほど知識を必要とすることなくすんなりと利用できます。

本格的なカスタマイズには知識が必要ですが、ブログの色を変えたり、画像を表示したりと簡単なカスタマイズであれば難しい知識なくできます。

 

■SEO(検索エンジン上位表示)に有効

WordPressのテンプレートは最初からSEO対策済みのテンプレートが多いです。

そういったテンプレートを使えば、自分で特別なことをするわけでもなく、良質な記事を書いていくだけでSEO対策になります。

SEOに有効。というよりは、自分でSEO対策することなく最初から実装されていることが多いので、SEOに詳しくない人でも簡単にSEO対策できる。といったほうがいいかもしれない。

独自ドメイン+サーバーにインストールして使うタイプのWordPressはそれが顕著で、SEO対策でかなり有利になります。

 

■プラグインに対応

プラグインとは、Wordpressにインストールして使える追加機能のことです。

「こんな機能あったらな~」と思う機能は、探せばWordPressなら見つかることが多いです。

このプラグインによって、ブログサービスでは手が届きそうで届かなかった機能が使えるようになるので、より理想的なサイトを作ることができます。

※プラグインになれてない初心者はとりあえず無視してもOKです。

※無料版ではほとんどのプラグインに対応していないので注意。

 

■初心者OK

WordPressはブログと同じ感じで使えます。

テンプレートもあるので、自分で何かすることはなく簡単にブログのようなウェブサイトを公開できます。

WordPressをカスタマイズして使いこなせば、ブログとは思えない企業のようなホームページも作れます。

企業用ホームページを意識したテンプレートもあるくらいです。

しかし、初心者はそこを目指す必要はないので、特に難しい知識なくブログと同じ感じでサイトを運営できます。

 

WordPressを使うならどのレンタルサーバーがおすすめ?


WordPressを使うには、WordPressに特化したレンタルサーバーがおすすめです。

中でもおすすめなのが、wpXというレンタルサーバーです。

WordPress専用のレンタルサーバーで、通常のホームページとして使うことはできません。

先ほど紹介したWordPressの自動インストールにも対応してます。

 

WordPress専用なので、WordPress向けの様々な機能が備わってます。

大量のアクセスがあってもサーバーが落ちたり、重くなってくることも少なく、アクセスが多いサイトを作りたい!という人でも安心して使うことができます。

 

wpXには、「wpXレンタルサーバー」と、「wpXクラウド」という2つのレンタルサービスがあります。
それぞれ料金や使えるサービスが異なっています。
それぞれにメリットがあるので、公式サイトの比較記事を参考にしてください。



 

広告掲載なら忍者AdMaxがおすすめ


どのような広告をサイトに掲載しようか迷っている方はいませんか?

そんな方には当サイトでは忍者AdMaxをおすすめしてます。

忍者AdMaxに登録後、ブログやホームページに広告のタグを貼るだけで、自分で特別なことをすることなく広告が配信されます。

この広告がクリックされると、広告掲載者に収益が発生します。

 

自分で広告を選ぶ必要はありません。

サイトの内容(訪問者)にあわせて、関連性の高い広告が自動で配信されます。

美容系のサイトだと、美容系の広告が表示されやすい。というわけですね。

※全く関係ない広告が表示されることもあります。

 

同じようなサービスにグーグルアドセンスがあります。

こちらは審査が厳しく、作成したばかりのサイトや、コンテンツ不足のサイトなどは審査に落ちることもあります。

また、最近では無料ブログからは登録できなくなったそうです。

こちらについては今後どうなるか分かりませんが、やや敷居の高い広告サービスなのは間違いないです。

 

忍者AdMaxは審査が簡単なので、特に初心者におすすめしてます。

忍者AdMaxになれてきたら、アドセンスなど他の広告サービスに乗り換えるのでも大丈夫です。

忍者AdMaxと、A8ネットやAmazon、楽天アフィリエイトなどの広告(ASP)と併用するのも問題ありません。

広告掲載に悩んでいる方は、まずは忍者AdMaxから初めてみてはいかがでしょうか?

 

忍者AdMax

忍者AdMaxの広告の貼り方は?おすすめサイズは?

忍者AdMaxに登録しても広告サイズはどれがいいのか。

どれを貼れば効果があるのか。

そもそも広告の作成方法が分からない。

などの疑問がある方もいるでしょう。

今回は広告サイズについて書いてみました。

 

広告タグの作り方


会員登録する

まずは忍者AdMaxに会員登録する必要があります。

忍者AdMaxはこちらから登録できます。

忍者アドマックスの登録方法はこちらを参考にしてください


広告枠の追加

広告枠を追加する

を選びましょう。

 

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広告枠の種類を選ぶ

次に広告枠の種類を選びます。

PCサイト向け、スマホサイト向け、スマホアプリ向けを選択できます。

通常であれば「PCサイト向けの広告枠」を選んでも問題ありません。

「PCサイト向けの広告枠」を選んでもスマートフォンサイトで広告が表示されなくなるわけではありません。

スマートフォンから閲覧すると、スマートフォン向けに最適化された広告が表示されます。

なれてない人、初心者などは「PCサイト向けの広告枠」を選ぶのがおすすめです。

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各項目の解説

広告枠名:広告の名称を表すものなので、自分が分かりやすいものにすると良い。
記事下に表示する広告、サイドバーに表示する広告、トップページに表示する広告
○○サイトに掲載する広告。 ○○サイト用
など分かりやすい名前を付けると管理しやすくなる。

広告サイズ:広告のサイズを選べる。
収益アップのためにも、推奨サイズを選ぶのがおすすめです。

オーバーレイ広告:「オーバーレイ広告を表示する」を選ぶと、AdMaxの掲載されたサイトにPCからアクセスされるとPC広告が表示、スマートフォンからアクセスされた際にはPC広告+オーバーレイタイプのスマートフォン広告が表示されます。
「オーバーレイ広告を表示しない」を選択いただいた場合は、スマートフォンからアクセスされた場合にオーバーレイタイプの広告が表示されません。
よく分からない方、なれてない方は、「オーバーレイ広告を表示する」を選びましょう。

サイト属性:一般サイトであれば一般を選びましょう。
年齢制限のあるサイト、アダルトサイトなどは必ずアダルトを選びましょう。

表示させない広告:アダルトなどの広告を表示したくない場合はチェックを入れたままにしましょう。
なお、サイト属性をアダルトにするとアダルト関連の広告しか配信されなくなります。

サイト情報:サイトURL、タイトル、ジャンル、説明、広告表示予定位置を選びましょう。
広告表示予定位置が決まってなければ不明を選んでも問題ありません。
サイト情報に入力したサイト以外にも同じ広告を掲載しても問題ありません。

面倒に感じる方はそのまま全てのサイトで使いまわしても問題ありません。
ただし、サイトごとに広告枠を作るのが推奨されています。


広告サイズはどれがいい?

掲載するのは推奨サイズがおすすめです。

推奨サイズ以外を選ぶと、表示される広告枠が少なくなる可能性もあるので、特別な理由がなければ推奨サイズを選びましょう。

 

では、実際に各サイズごとに比較していきます。

下記に掲載しているバナーは広告ではなく参考画像です。

 

■300 x 250

記事下に掲載するのがおすすめの標準的なサイズ。

トップページ上段など目立つところに掲載するのは邪魔になるのでNG.

記事下に掲載することが一般的です。

記事の中段(途中)に掲載するのもよくあります。

350250

■728 x 90

横長サイズ。

ヘッダー(上段)やフッター(下段)、記事下に掲載することが多いサイズ。

横長なので枠からはみ出てしまわないように注意。

設置する場所に困ることも多いが、クリック率は高め。

※はみ出てしまうため、画像は半分に縮小してます。

72890

 

■468 x 60

728 x 90よりも、サイズが小さいので枠からはみ出る心配は少ない。

728 x 90より小さな横長サイズを探しているかたはこれにしましょう。

46860

 

■160 x 600

縦長サイズです。

ブログやWordPressの場合はサイドバーに掲載するのが一般的。

それ以外に設置することはまずないでしょう。

160600

■200 x 200

300 x 250の縮小版という感じ。

あまり見かけることは少ない。

300 x 250では大きすぎる。という人向け。

クリック率は300 x 250のほうが高いので、特別な理由がなければ300 x 250を選びましょう。

200200

 

広告枠を作成した後は?


これで広告枠設定の広告枠一覧に掲載されます。

タグをクリックすることで、貼り付け用のタグを発行できます。

メモ帳などに保存しておけば、いつでもそのタグを使えるので非常に便利です。

 

 

リンク:忍者AdMax

これで広告の準備は整いました。

後はホームページやブログに完成したタグを貼り付けるだけです。

タグを貼り付けてから少し時間が経過すると広告が配信されます。

実際に配信されているか確認してみましょう。

 

この際、広告を自分でクリックしたり、クリックを誘導する行為は固く禁じられているので絶対にやめておきましょう。

上記のような行為はアカウント停止になります。

 

■まとめ


いかがでしたか?

広告サイズごとに設置場所を変える事が、広告のクリック率を上げる方法です。

記事下に広告を掲載したい場合、最近のWordPressテンプレートであれば、外見のウィジェットや、外見のカスタマイズからタグを貼るだけで簡単に追加できる場合もあります。

これはテンプレートによって対応していないこともあります。

その場合は、自分で検索して記事下に貼る方法を探さないといけません。

 

忍者AdMax

相互リンクなども募集

忍者AdMaxのことで分からないことがあれば、メールフォームからご連絡ください。

可能な限り、お答えします。

 

当ブログでは相互リンクも募集しているので、メールフォームからご連絡ください。

当サイトからもリンクをお返しします。

サイト名:忍者AdMaxの始め方と攻略法

URL:https://admaxblog.wordpress.com/

登録してくれた皆さんありがとうございます

サイト開設から1ヶ月が経過しました


リンク:忍者AdMax

「忍者AdMaxの始め方と攻略法」は、2016年4月11日に作成したばかりのブログです。

まだ開始して1ヶ月です。

記事数も少ないですし、開設したばかりなので検索エンジンでも上位表示されていません。

まだまだこれからという所ですが、嬉しいことに当サイトを見て忍者AdMaxに登録してくれた方が3名いらっしゃいます。

syokaiseido511.jpg

登録してくれた皆さんありがとうございます。

引き続き、当サイトでは忍者AdMaxの魅力などを伝えてきます。

これからもよろしくお願いします。

 

忍者AdMaxとは?


 

忍者AdMaxに登録すると、貴方のサイトやブログで広告を掲載できるようになります。

クリックされるごとに報酬が発生するクリック保障型の広告です。

商品が売れたり、会員登録の必要はなく、広告クリックのみで報酬が発生するのが忍者AdMaxの特徴です。

「広告はクリックされるけど、全然商品が売れない!」とお悩みの方にクリック保障型の広告がおすすめです。

 

同じようなサービスに「グーグルアドセンス」があります。

グーグルアドセンスはクリック保障型の広告サービスでは一番稼ぎやすいと言われていますが、利用規約がやや厳しく、規約違反を犯すとアカウント停止になる可能性もあります。

アダルト、カジノ、タバコなど年齢制限コンテンツを持つサイトには掲載できないので、広告掲載者は規約を守って慎重に広告掲載しないといけません。

芸能人の画像など著作権侵害のある画像を大量に使用したサイトも危険です。

 

「忍者AdMax」は、グーグルアドセンスと比べると利用規約が優しいのが特徴です。

アダルトサイトにも掲載できます。

アダルトゲームや、同人、二次元、水着などを扱ったサイト、芸能人の画像などを使用しているトレンドブログなどはグーグルアドセンスを掲載するのは危険なので、当サイトでは忍者AdMaxを推奨してます。

アドセンスの審査に落ちた方、アカウント停止になった方。

サブサイトなどアクセスが少ないサイトにアドセンス以外の広告を掲載したい方などにもおすすめしてます。

 

忍者アドマックスの登録方法はこちらを参考にしてください